• ◎『サクラマスのラストワルツ』舞台挨拶のお知らせ

 

 

  • 日時:11月15日(日)15時05分の回、上映後
  • 会場:前橋シネマハウス シアター0(116名)
  • 登壇:坂本麻人監督、佐藤成史さん(フライフィッシャー)

 

 

  • 15時05分の回をご鑑賞の方が、そのままお席でご参加いただけます。
  • 事前予約不可、当日直接劇場へお越しください。

 

  • ※舞台挨拶、登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
  • ※当日9:30から当館受付にてチケット販売開始(現金支払いのみ)

 

 

●坂本麻人
⁡大阪府出身。東京都在住。映画監督。
2024年公開の映画『ミルクの中のイワナ』の監督・プロデューサー。映画のみならず、様々な現代美術作家との映像作品を手がけるほか、死生観をテーマにした展覧会『END展』のクリエイティブディレクター、2021年より岩手県遠野市で始まった民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーを務めるなど、自然科学と人文科学を横断しながら、アート&サイエンスをテーマに活動している。
⁡

 

●佐藤成史

1957年群馬県前橋市生まれ。
北里大学水産学部在学中はイワナの研究に没頭。
海外の釣りに傾倒した時期もあったが、結局日本の渓魚たちの魅力を断ち切れず、還暦を過ぎた現在でもせっせと渓流に通う。フライフィッシング関連の著書多数。「岩魚曼荼羅」、「瀬戸際の渓魚たち⦆ 増補版⦆東日本編」、「瀬戸際の渓魚たち⦆増補版⦆西日本編」、「The Flies」、「フライフィッシング常識と裏技」(いずれもつり人社)、 「渓魚つりしかの川」(1997年立風書房)「ライズフィッシング・アンド・フライズ」(2003年地球丸)「いわな 川と森の生きものたち」(あさりまゆみと共著 2013年ポトス出版)など多数。
⁡